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2017年07月12日

南国の楽園フィジーへ行こう!

 
サンゴ礁の海を独り占めする南国フィジーの旅

真っ蒼な海と空に挟まれたリゾートフィジーで過ごす!
 

赤道を越え、ニュージーランドの北東に位置する南国の島、フィジー
目の前に広がるくサンゴ礁の大海原にはカラフルな熱帯魚が群がり、心地よい風がいつも頬をかすめる
人懐っこく、誰にでも気軽に挨拶してくれるフィジー人の心温まる触れ合い

童心に返った気分で思う存分楽しめる旅 お勧めします!

南国の楽園フィジーへ行こう!
ホワイトハウスと呼ばれている真っ白な別荘

ヒマラヤ登山を通じて知り合った方がフィジーに大きな別荘を所有し、定期的に南国で素敵な時間を過ごされている!

芝生管理が行き届いた大きな敷地に2つの別荘。
メインの建物は純白で、近所住人から『ホワイトハウス』と呼ばれている。

南国の楽園フィジーへ行こう!
目の前で採ったヤシの実ジュースを頂けます。

フィジーの中でも1、2を競う大変美しい海岸、コーラロコースト(サンゴ礁海岸)の真ん中に位置し、周りは別荘や高級ホテルが立ち並ぶ静かな場所。

南国の楽園フィジーへ行こう!
別荘前:満潮時。潮が引けば沖合300mまでサンゴ礁が海面から出てくる。

別荘の目の前10秒のところに広がる青いサンゴ礁の海。
サンゴ礁の中では波が立たず、潮の流れを全く感じないので、安心して海を楽しむことができる。
サンゴを住処とするカラフルな熱帯魚がたくさん群れ、水中眼鏡を使えば簡単に触れ合える。

南国の楽園フィジーへ行こう!
干潮時を狙って海に行くと・・・大きなタコやウニが採れる!

南国の楽園フィジーへ行こう!
サンゴ礁の間にはシャコガイも生息、塩ゆでして刺身醤油で。

南国の楽園フィジーへ行こう!
中にはたっぷりの甘い実がぎっしり。大きいスプーンでペロリ。


一日中心地良い風が吹くので・・・

南国の楽園フィジーへ行こう!
テラスにある椅子に腰かけて読書したり、うたた寝は最高の贅沢。


毎朝、メイドさんが通ってくれるので、その時にモーニングコール。
気持ち良い目覚めを感じていると、いつの間にかテーブルに朝食が盛られる!

南国の楽園フィジーへ行こう!
食べやすいように和食とアメリカンの朝食を用意してくれる

南国の楽園フィジーへ行こう!
毎日、庭先で摘んだお花を活けるので花の香りがいっぱい漂って気持ちいい!

海が恋しくなったら・・・
すぐに着替えてレッツゴー!
シュノーケリングで青い海に潜っていろんな熱帯魚と戯れる。

南国の楽園フィジーへ行こう!
日焼けをしないように長袖の服を着よう

干潮時の2時間ほどを利用し、魚肉ソーセージを餌にして釣り糸を垂れてみる。
日本の釣りでは考えられないほど、魚が簡単に釣れる。

釣った魚を餌に、釣り糸を垂れると・・・

南国の楽園フィジーへ行こう!
簡単な仕掛けでタイ科、アジ科の大きな魚が釣れる豊かな海

南国の楽園フィジーへ行こう!
日本から持参したウロコ取りと包丁で刺身を作る

海遊びが疲れたら、別荘に戻ってゆっくり休憩
火照った体を冷やすよう、デザートが運ばれてくる。

南国の楽園フィジーへ行こう!

大きな太陽が最後の力を振り絞るようにして空を真っ赤に染め、ゆっくりと海原に沈んでいくと、東の空からゆっくりと夕闇が迫ってくる。
車に乗り込み、メイドさんのご自宅で伝統食を頂く。

南国の楽園フィジーへ行こう!


山登りを通じて、今まで体験したことのない世界をお届けする旅


※ 一人参加もOKです。


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